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プーケット しまかぜ♫

南の島プーケットで家族3人でゆる~い時間を過ごしています♪

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フルーツの女王『マンゴスティン』

フルーツの王国タイランド、美味しい果物が1年中食べる事が出来ます.
住み始めた当初はまるで猿のようだなっとモンキーバナナを食べる日々.
小ぶりのバナナでとても甘くて本当に美味いのです.
一口でパクっと食べれる事が出来るのも魅力ですね.

でもついつい食べ過ぎてしまうのです.
うん?何で太ったんだろう?っと.....

『あ!バナナだ!』っと後悔するのです.
まあ美味しいから仕方がありませんね.
果物に限らず食べ過ぎは何でも太ります.
気を付けましょう.

 因みにモンキーバナナは小さくても栄養満点です.

モンキーバナナは非常に栄養素が豊富に含まれているんですよ.
疲労回復にも役に立ちます.
スポーツをする人にとっては非常に利用しやすいものですね.
僕の大好きなタイガーウッズもバナナが大好きです.
バナナを食べる姿もカッコいいですね

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さてフルーツの王様と言えば『ドリアン』

初めてドリアンを食べた方、何をきっかけで食べようっと思ったでしょうか?
初めて食べた時の感想は?『美味い!』っと感動したのでしょうか?
それとも『本当に臭いな!』っと衝撃を受けたのでしょうか?

マンゴスティン

フルーツの女王と言えば『マンゴスチン

柔らかい果肉、強い甘みとさわやかな酸味で上品な味わいのため「果物の女王」と呼ばれる.デリケートな食感を楽しむため生食が一般的だが、ジュース、ゼリー、缶詰に加工されることもある.基本的に劣化しやすく賞味期間の短い果物である。高湿度で低温にすればその期間を伸ばすことができるが原産国では気温が高く、数日で劣化してしまうことが多い。実験では4℃で湿度90%で49日間品質を保ったという.収穫後は多くの果物とは反対に果皮が硬化してゆくが、もともと分厚く固いため内部の様子が分かりにくい。劣化するとシャーベット状だった可食部は透明感が増し黄変し不味.日本では生または冷凍、シロップ漬の缶詰で入手できる。生での輸入は2003年に解禁されたがまだ量は少ない。生のものと解凍のものでは味が著しく異なる。アメリカ合衆国ではミバエを懸念して輸入が禁止されていたが、2008年に輸入解禁となった.『wikipedia参照

甘くてほのかに酸っぱい果肉.ライチのような半透明の乳白色で、

その食感は柔らかく口の中で溶けていきます 美味しいです 癖になります.
でも僕はマンゴスティンよりバナナの方が似合うな~っと思うんですけどね

プーケットに観光にいらっしゃる方の楽しみの一つは果物食べ歩き

マンゴスチンやライチやランブータンなどは国内では.
なかなか新鮮で生の物は食べる事が難しいです.

タイ旅行にいらっしゃる方は市場などで採れたての

生のマンゴスチンやライチを見ると大感動です.

フルーツマーケットなどでほんの少しづつ食べ歩くのが人気ですね.
僕もたま~にお客様と一緒にモリモリ食べてしまう事もあります.

そして気になるマンゴスティンの旬は5月、6月、7月、8月です.

特に6月、7月は食べ頃です. 
8月になると値段も少し安くなりますね.

美味しい果物の女王をお腹いっぱい食べタイ方は6月、7月が狙い目ですね.
一緒にフルーツ食べ歩きでもいかがですか?

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